2014
01/02
Thu

北側にはタワマンがそびえ立ち、澤の湯さんのある寿町一帯は低層の建物が並んでいた

木造モルタルの建物は、昭和40年代の築かな。3段の屋根は手前から、脱衣場、風呂場、住居に思える。

北側にはタワマンがそびえ立ち、澤の湯さんのある寿町一帯は低層の建物が並んでいた。所沢市の用途地域の計画・指定の思惑がようわからん。おそらくはこのタワマンの住民から、煙突から立ち上る煙について苦情があったりもしたことだろう。いや、むしろ吹く風はタワマンからのタワマン風だったりするのか。

つづきを読む...
スポンサーサイト



trackback 0
back-to-top