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2008
10/31
Fri

081031_myroom.jpg

モノであふれかえって仕方ない…精神的にもスッキリしない。
とにかく片づけないといけないのはわかっているけれど。
しかし、捨ててしまうのも忍びない。

ヤフオク?
思わぬ値がつくのが魅力的だけど、出品やら落札者とのやりとりやら発送がめんどくさい。

ヤフオクに代わる次の一手として…フリマがあるな。ちょっと会場を探してみるかな。

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2008
10/30
Thu

081030_01_AMD-Athlon64X2-5000BE-OC.jpg

せっかくCPUをAthlon64X2 5000+BEにしたんだしね。

クロックアップするにあたって、そこらへんの知識はまったく皆無なので、先人の方々のお知恵を拝借。先人の方々には感謝しきりです。

・OCTECH「AMD Athlon 64 X2 5000+ Black EditionのOC耐性

CPU Clock Ratioを13から15に変更して、と…

081030_02_AMD-Athlon64X2-5000BE-OC.jpg

3.0GHz!

あともうちょいクロックアップできるらしいけど、発熱に気を遣わないといけないらしいので、このへんにしておく。おいらみたいな超ライトユーザーにとって、深入りは禁物^^

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2008
10/29
Wed
以下、社内オンラインにおけるリリースまでのフロー。
 
(1) アプリ開発TがLIB管理システムにてリリース手続きをする
(2) アプリ開発Tが運用部門に対して、リリース登録作業を依頼書(紙)にて依頼する
(3) 運用部門にてリリース登録作業を行い、アプリ開発Tへメールで報告する
(4) 夜間バッチにてリリース
 
リスクとして、もしもアプリが運用部門に対してリリース手続きや登録を失念したら、リリースがなされない。
また、運用部門に依頼書が未到着だと、やっぱりリリースされない。

このリスクに対する備えとして、運用部門は日次でLIB管理システムにてアプリ開発Tがリリース手続きをしていないか確認をしている。
 
//////////////////////////
 
今日、その確認作業で依頼書未到着が発覚して、事なきを得た。
リーダーも確認作業の効果が出たと大喜び。
 
もう、アホかバカかと。。。
 
(3)の「アプリ開発Tへメールで報告」をもってすれば、確認作業なんかそもそも不要だ。
 
アプリ開発Tはリリースまでが自分たちの仕事だから、メール報告を気にするだろう。あたりまえの話。そのメール報告がなければ、アクシデント発生ってことで双方アクションを起こせばいいだけだ。確認作業?無駄むだムダ~。
 
リスクを洗い出して、それに備えることが大事だってことは、一定理解する。
だけど、リスクの範囲をあたりまえの範疇にまで拡げることは反対なんだぜ。
あたりまえはあたりまえのこととして残しておくべきだし、万事、見切りをつけるべきだ。
 
リスクに対する備えつったって、ひとつひとつ、お金がかかるんだぜ。
翻ってこの会社は同業他社に比べて、圧倒的にコスト高。今やその影響がおいらの給料にまで及んでいるくらい。
にもかかわらず、未だにこの調子でやってるんだから、先行き暗いとみたほうが妥当DAYONE♪
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