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2011
02/25
Fri

クルマの任意保険をSBI損保にした。

エース損保とかなり迷ったが、価格を重視した。
エース損保は昨年2回もロードサービスでお世話になっているだけに今回も選びたかったが、貧しさには勝てなかった。

契約をしたあとになって改めてSBI損保について調べたら、ここ、あいおい損保が3割、SBIホールディングスが6割出資してできた損保なのね…

となると、保険サービスはあいおいが仕切るということ…うーん、これはしまったかも。

しかし、まぁポロ号にはこの1年フルに乗る予定ではないし、これからも今までどおりの安全運転を心がけていれば、お世話になることはないかな。

自動車保険は他人様に迷惑がかかることになるので、評判のよい損保会社を選ぶべきですよ。


Amazonでリストレストを買い直した。

先日買ったリストレストは手のひら用。にもかかわらず、ひじを置いて使っていたら、3日ももたず形がくずれ、中身のジェルが出てきて、文字どおり「崩壊」してもうた。

ちなみにマウスパッドは会社でも家でもパワーサポートのエアーパッドを使っている。もちろんエアーパッドソールも併用。

かれこれ数年使っていると、表皮がふちからめくれてきた。それが手のひらを掠って不快と感じて、堪らずカッターをあてがい丁寧にそぎ落としたら、また数年戦えるようになった。

 

GU10-E26変換アダプターもAmazonにて。

口金のGU10とは主にハロゲンランプの形式。ハロゲンランプは熱を発して部屋が暑くなる。
加えて、発する光線がモノを劣化させるという。壁紙はもちろんのこと、ひとつは突っ張りラックに置いたロードバイクにあてているから、それは激しくよろしくない。
ハロゲンランプ自体にも種類が乏しく、選択肢がほぼないのも難だ。

口金E26であれば、電球式蛍光灯を使うことができる。電球型蛍光灯であれば、昼白色だったり電球色だったり色味やいわゆる電球の形だったり、スポットライト用にレフランプ形を選べたり、何かとよりどりみどりでござる。
予算があれば、なにも電球式蛍光灯でなく、LEDを選んだっていい。

この商品が気がかりなのは、30mm高くなるということとアダプターの色味。
写真ではクリーム色、IKEAのシーリングライトはまさに白色で、うまくマッチしてくれるかどうか。

さらにAmazonで、冬の定番アイテム「ハンディーウォーマー・ミニ」の火口をポチ。

着火してもそれほど暖かくならず、燃料(僕はZippoオイルを使用)を専用じょうろで規定最大量を入れても、数時間で立ち消えてしまうことが多くなってしまった。

聞くところによると、火口の寿命は着火60~90回という。ワンシーズンですな。

今使っている火口は去年の冬のおわりに買ったから、この時期の買い替えはいい按配。グッドタイミングと、躊躇することなくポチった。

 

そして楽天にて、サイクルベースあさひの輪行袋。

ハンドルとサドルを下にして収納するタイプ、いわゆる「横置き」の輪行袋をポチッてみた。
輪行袋の定番オーストリッチの「ロード220」はサドルとRDを下にする「縦置き」。

横置きは縦置きよりもスペースをとらないという。それは比較論であって、スペースだけをみてしまえば、縦置きもけっこうなもんよ。つまり五十歩百歩なんじゃねえかな、と。

なにより縦置きのデメリットとは、不安定極まりないこと。
いくらエンド金具でRDを保護するといっても、RDを下にしている以上、ちょっとでも傾けて置こうものならすぐにずれること必至で、それに気づかずRDハンガーもろとも曲がってしまうことなど、過去何度あったことか。

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