--
--/--
--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Please click!...please...
クリックしてくださるとたいへんうれしいです♪更新の励みにもなります。よろしくお願いしますです…

にほんブログ村 自転車ブログへ にほんブログ村 旅行ブログ 日帰り温泉・スーパー銭湯へ にほんブログ村 サラリーマン日記ブログ 駄目サラリーマンへ

trackbackhttp://dtl.blog.fc2.com/tb.php/1461-5152c255
2013
06/20
Thu

平日の疲れを週末に持ち越したくなく、荒川区荒川車庫前の神田湯さんに寄った

それは先々週の6/7(金)のこと。

ここ数週、平日はリーダーから定時監視作業以外に一切仕事の指示なしというパワハラを受け(おそらく無意識だろうからたちがわるい。「パワハラ」なる字面は知っていても、具体的にどういうことを指すのか意味まではわからんのだから、さすが専門卒は低能だぜ)、金曜の夕刻にでもなれば心底心身ヘトヘトなのですよ。


JR池袋駅東口

都電に乗って行った

神田湯さんの最寄り公共交通機関は都電荒川線の荒川車庫前

神田湯さんの最寄り公共交通機関は都電荒川線の荒川車庫前。

JR池袋駅から東に歩き、東池袋停車場から都電に乗っていった。30分くらいかかった

JR池袋駅から東に歩き、東池袋停車場から都電に乗っていった。30分くらいかかった。

神田湯さん入り口には丁寧に育てられた草花が置かれ、お風呂セット50円との貼り紙(1)

神田湯さん入り口には丁寧に育てられた草花が置かれ、お風呂セット50円との貼り紙(2)

神田湯さん入り口には丁寧に育てられた草花が置かれ、お風呂セット50円との貼り紙。

神田湯さん入り口には丁寧に育てられた草花が置かれ、お風呂セット50円との貼り紙(3)

これは破格だなあ。都内最安、まちがいない!

建物の佇まいはマン銭というよりは、アパ銭といった体

建物の佇まいはマン銭というよりは、アパ銭といった体。

母親が死んで猫以外連れ添う者がいない身になったら、風呂なしでいい、こんな銭湯のある部屋に住みたい。

まだ明るい18:00頃に仕事から帰ってきて、かんたんだけれど栄養のあるもので軽い夕食にして、うすく流れるNHK第一を聞きながら読書に没頭する。

夜が更けてきたら、せっけんとタオルだけを手にして、階下ののれんをくぐる。

のんびり閉店まで湯につかる。

「そろそろ閉めるよ」と旦那さんから声をかけられる。
「なら、掃除とかお手伝いしますよ」と僕。

ひととおり閉店後の作業を終えると、旦那さんから「いつも悪いねえ」と冷えたドクペをいただいて、プシュっと開けて、ゴクリゴクリ。

そういうのに僕は憧れる。

今朝は監視端末立ち上げ作業のため、5:30起き。とにかく眠かった。

風呂場は外壁側カランに陣取り、すぐ背後の島カランにカラダを預けて、うとうと。バイブラやジェットバスの水流の音が子守唄代わりでいい按配。

カラダが冷えてきたところで、湯船向かって左端の薬湯にどぼん。薬湯は宝寿湯。ちと薄め。薬湯はたいていぬる湯であることが多いが、神田湯さんではそこそこの熱さだった。

深風呂でもあるから、肩まで浸かり、暖をとった。

相客は入り始めこそ3、4人。一時は貸し切りになりそうなときもあったが、その後あれよあれよと客が入り、僕が出る頃には8人ほどに増えた。

風呂場からでも見られた脱衣場のTVでは酒井若菜がアフリカと思しき異国を旅していた。

ロビーで売られていたアイスはダイエット中につき我慢した。

定期券の使える田端駅まで3km弱を歩いた。夜風が心地よかった(1)

定期券の使える田端駅まで3km弱を歩いた。夜風が心地よかった(2)

定期券の使える田端駅まで3km弱を歩いた。夜風が心地よかった(3)

定期券の使える田端駅まで3km弱を歩いた。夜風が心地よかった。

Please click!...please...
クリックしてくださるとたいへんうれしいです♪更新の励みにもなります。よろしくお願いしますです…

にほんブログ村 自転車ブログへ にほんブログ村 旅行ブログ 日帰り温泉・スーパー銭湯へ にほんブログ村 サラリーマン日記ブログ 駄目サラリーマンへ

trackbackhttp://dtl.blog.fc2.com/tb.php/1461-5152c255
back-to-top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。