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2014
01/24
Fri

僕が推すわが町足立区の銭湯のひとつ、梅田の名湯明美湯さんは入り口前に自転車がずらり。盛況のようすでなにより

図書館を閉館30分前にあとにした。

僕が推すわが町足立区の銭湯のひとつ、梅田の名湯こと明美湯さんは入り口前に自転車がずらり。盛況のようすでなにより。


今宵の湯のあてにしていた関原の足立湯さん、そして六木の大六天湯さんはともに定休日だった

図書館からほど近く、今宵の湯のあてにしていた関原の足立湯さん、そして六木の大六天湯さんはこの日金曜日がともに定休日だった。下調べをしてこなかった自分が悪い。

今宵の湯のあてにしていた関原の足立湯さん、そして六木の大六天湯さんはともに定休日だった

六木から北西へ、扇に向かった。このあたりの道は歴史的に非常に入り組んでいる。しかも暗い。秘境である。

身の危険を案じながらもなんとかたどりついたのが扇にある星谷浴泉さん(1)

身の危険を案じながらもなんとかたどりついたのが扇にある星谷浴泉さん(2)

身の危険を案じながらもなんとかたどりついた、足立区扇の星谷浴泉さん。

それほど広い銭湯ではないながらも、脱衣場には島ロッカーが2つあった。

風呂場は奥に浴槽。むかって右、外壁から薬湯、白湯で座ジェットをそなえた深風呂、バイブラのある浅風呂。

薬湯は白い濁り湯で、白湯よりも若干ぬるめ。島カランが1列。この島カランにはシャワーはなし。次々とやって来た客は皆、シャワーのある外壁もしくは女湯との敷居のカランに陣取っていた。

僕はというと島カランを独り占め。たしかにシャワーは髪を洗い流すのに楽。ケロリン桶いっぱいに湯を溜めて、周囲に気を払ったうえでザバーンと一気に流すのも銭湯ならではの風呂の入り方だと僕は思っていたりする。

身の危険を案じながらもなんとかたどりついたのが扇にある星谷浴泉さん(3)

相客は3、4人ほど。

痩せ方の、やつれていると言ってもいい、全身が浅黒い肌のお兄さんがひときわカラスの行水だった。風呂場に足踏み入れるや、外壁側いちばん奥の風呂に近いカランにすわり、カラダ、髪の順にてきぱきと流し、薬湯にドボン。ものの15分弱で出ていってしまったよ。

身の危険を案じながらもなんとかたどりついたのが扇にある星谷浴泉さん(4)

一方、僕はしっかり1時間ちょい入浴。あさってのFP2級試験のための鋭気を養うこと半分。無職ゆえ、湯銭450円のもとをとってやろうとの魂胆がまた半分。

身の危険を案じながらもなんとかたどりついたのが扇にある星谷浴泉さん(5)

帰り際ダメ押し勉強をしてやろうとマックに寄ってみた。しかし、鋭気を養い過ぎたのか、1日のリセットボタンを押してしまったらしく、まったく勉強する気にならなかった。

どういうわけか、やけくそな気持ちにもなった。「よほどのことがない限り、落ちはしないだろう」的なことをツィートして、フラグだかを立ててみたり、インスッタグラムに興じて、マックを出た。

思えば、オーダー時。チキンクリスプ&チキンナゲットと、チキンかぶりでオーダーしていた時点でアタマの回転はとうに止まっていたという話。

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