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2015
01/05
Mon

わが町足立区の陸の孤島、六木の大六天湯さんに行きましたよ

わが町足立区の陸の孤島、六木の大六天湯さんに行きましたよ。


「陸の孤島」こと六木へは小菅駅から荒川土手沿いを歩いて行きました(1)

「陸の孤島」こと六木へは小菅駅から荒川土手沿いを歩いて行きました(2)

「陸の孤島」こと六木へは小菅駅から荒川土手沿いを歩いて行きました。

西新井橋にて。側道を通らず、車道を降りていく野球少年たちとそれに続くコーチのオッサンども

西新井橋にて。側道を通らず、車道を降りていく野球少年たちとそれに続くコーチのオッサンども。「自転車は車道を通るな」との旨の看板があるが、足立区民の識字率は僕の実感では3割以下だから、意味が無い。

足立区は無法地帯とはあたりまえのように言われる。まず原住民が字を読むことができないのだから、法もクソもない。

本厄の2015年、神社・仏閣があれば手あたり次第に詣でることにしている

本厄の2015年、神社・仏閣があれば手あたり次第に詣でることにしている。

大六天胡録神社を詣でた

「いい職に就けますように。いい出会いがありますように。健康でいられますように」

大六天胡録神社を詣でた。
「いい職に就けますように。いい出会いがありますように。健康でいられますように」

そもそも厄とは何だろう?
目の前にある中華メーカーの黒いなりをしていながらも、赤乳首なノートパソ・コンでググってみたら、「災厄、苦しみ、主に病苦の意味」とあった。小菅駅までに乗ったトウブ・スカイツリーラインにあった佐野厄除け大師の車内広告には「厄年 <からだのかわり目>」と記してあった。

大六天湯さんの「大六天」とは先の胡録神社に由来するという

詣でた後、すぐ裏の大六天湯さんに入湯。大六天湯さんの「大六天」とは先の胡録神社に由来するという。

23番の下駄箱が埋まっていたら、僕が湯に浸かっているかもしれない

23番の下駄箱が埋まっていたら、僕が湯に浸かっているかもしれない。

脱衣場、風呂場ともに掃除が隅々まで行き届いていた。無駄と思えるものがいっさいなく、清々しくあり、しかし一抹の寂寥を感じるほど。とくに脱衣場は、島ロッカーに正月らしい生花が飾られていつつも、とり囲む天井やら壁面にコンクリート打ちっぱなし感があったせいだろうか。

それでも居心地は悪くなかった。ジイさん連中、常連顔見知り同士の他愛もない会話がいいBGMだった。

湯は適温だった。2基の座ジェットはカラダを心地よくほぐしてくれた。きちんと水枕が機能していたから、長いことカラダにジェットを当てることができた。
ペンキ絵ではなく、タイル絵だった。一列の島カラン。無料のサウナはまだ開店間もない頃だったからか、まだ温まりきっていなかった。1時間少々、入湯した。

六木・興野界隈の道はとにかく入り組んでいる。プロの足立区民である僕といえども、方向感を失い、迷った

湯上がり後、六木から西新井駅まで歩くことにした。六木・興野界隈の道はとにかく入り組んでいる。プロの足立区民である僕といえども、方向感を失い、迷った。素人にはオススメできない。

松の湯さん、岡田湯さんを巡回確認して(1)

松の湯さん、岡田湯さんを巡回確認して(2)

松の湯さん、岡田湯さんを巡回確認して、西新井駅に無事着いた。

まだカラダは火照っていた

まだカラダは火照っていた。

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